コレステロールを下げる食品でコレステロールを確実に下げる

コレステロールを下げる食品で有名なのが青魚に入っている「DHA&EPA」です。昔の日本人は、お肉よりも魚が多く、その頃、コレステロールで悩んでいる人はいませんでした。でもなかなか魚の成分を毎日とるのは大変!それを解決できるページです。

コレステロールを下げる食品でコレステロールを確実に下げる > コレステロールを下げる食品「DHA&EPA」

コレステロールを下げる食品で有名なのが青魚に入っている「DHA&EPA」です。昔の日本人は、お肉よりも魚が多く、その頃、コレステロールで悩んでいる人はいませんでした。でもなかなか魚の成分を毎日とるのは大変!それを解決できるページです。

コレステロールを下げる食品 今こそ日本の食を見直そう!

コレステロール値というものは、もともと日本人にとって悩むべきことではありませんでした。


主に魚からタンパク質などをとっていた日本人の昭和30年代の死亡率は、コレステロールなどから引き起こされる病気はなく、死亡者数のトップは「肺結核」でした。(そういえば、ハリセンボン箕輪はるかさんや、JOYさんもなったことがあるんですよね!)


その後、お肉を食べることによって、平均寿命がグンとあがったと言われていますが、それと同時に日本人の総コレステロール値は1980年代よりぐいぐいとあがってきて 1990年代には、アメリカ人の総コレステロール値と同じレベルにあるということがわかりました。



コレステロール値を下げたいと思ったら、やはり日本人が昔から食べている魚(特にサンマ、アジ、イワシ、マグロなど)はとても素晴らしい食材なんですね!
とは言っても・・・


・魚よりもお肉に惹かれてしまう・・・
・スーパーでついつい買ってしまうのはお肉ばかり・・・
・魚はいろいろと料理も食べるのも面倒・・・


とここ最近魚食べてないけど、お肉はよく食べてしまう!
というのはまさにこの私なのですが、コレステロール値を下げるならここは、青魚を食べなければいけないんでしょうね。


特につい先日みたテレビ番組でも血液サラサラ成分として、青魚のDHA・EPAが紹介されており、改めて魚の成分がどれだけコレステロール値にいいのかわかりました。
なんでも青魚に含まれている「必須脂肪酸」と言われるものがコレステロール値を下げてくれるそうです。この成分は、体内では作り出せないので食べ物から摂らなければいけません。


その青魚に含まれている成分というのが、DHA・EPAというものなのですが、これが悪玉(LDL)コレステロールを減らし、善玉(HDL)コレステロールを増やす働きをしてくれます。また、肝臓での中性脂肪の合成を押さてくれ、血液をサラサラにする効果まであるので、まさに”コレステロール”や”中性脂肪”に悩む人にとっては救世主といえる成分なんですね!




この成分は厚生労働省でも健康の維持増進のために1日に1000mg以上の摂取を推奨しています。でも、ほとんどの方が1000mg取れていないのが現状で、魚を多く食べているだろう50代以上の人でも600mg〜700mg程度(厚生労働省 日本人の食事摂取基準 2010年版)の摂取量です。
コレステロール値が気になる人がぜひともとっておきたい栄養。でもほとんどの人が充分取れていない栄養なんですね。


とらなければならないとはわかってはいるんだけど・・・

コレステロール値が気になる人にDHA・EPA充実サプリがすごい!

コレステロール値を下げるためには、青魚に含まれているDHA・EPAがとっても大事で、毎日とることで悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やしてくれる。


わかってはいるんだけどなかなか魚そのものを食べない!


そんな私の声が聞こえたのが、同僚が素晴らしいものを紹介してくれました。
それが、DHA・EPAがたっぷり入ったサプリメント「きなり」です。


この「きなり」のサプリメントは魚がコレステロール値にいいと広まる以前から、コレステロールと青魚の栄養成分に注目し、日本人の食を見直し、日本人の食の原点に返ろうということで作られたサプリメントです。

コレステロールを下げる食品 きなり


日本風のパッケージが本当にかわいいです。
そして、こちらのパッケージにも書いてあるのですが、「日本の懐かしい食生活。あの頃の献立は栄養の宝庫でした」というキャッチフレーズ。
改めて、日本の昔の食がコレステロール値にやさしかったのかがわかります。


そして開けてみると・・・
コレステロールを下げる食品 きなり


かなり濃い黄色!
気になる匂いですが、魚くさいわけでなもなく、オイルくさいわけでもなく
ツルンとしていて、とても飲みやすいです。


これだったら、飲むのが苦痛にはならないです。
さらに薄いのでバックに入れてもかさばらないのがいいです。

 

コレステロール値が下がる前にきなりで実感できたこと!

きなりを飲んでみてすぐに実感できたのが「ちょっと身体があったかい?」

ぽわっと温かくなるような感じを受けました。

そして、何よりも実感できたのが・・・


”朝なんだかスッキリして起きれる!”
これには感動と嬉しさまだまだいけるじゃん!感があって飲み続けるとさらにいい状態になるのが期待できますね。

血液がサラサラになるという効果があるということと少し関係があるのでしょうか?
口コミをみても、数値が下がる以外にも”すっきり感”や、”頭の重さがなくなった感”ということを他の方も感じていらっしゃいますね。



 

コレステロール値を下げてくれる「きなり」の秘密

コレステロール値を気にして同僚に教えてもらった「きなり」
モニターで飲んでみただけなのに、確実に実感できたのは「きなり」に入っているのが魚の成分であるDHA&EPAだけでなく、ナットウキナーゼという納豆の成分も含まれているからでしょうかね?


ちなみに、このナットウキナーゼというのは、

・心筋梗塞を予防: 血栓を溶かして血液の流れをスムーズにすることで、血栓症や動脈硬化、心筋梗塞などの予防をしてくれます。
・脳梗塞を予防:脳梗塞の原因のひとつである血中コレステロール値の上昇を抑えてくれます。
・生活習慣病を予防:糖尿病や高血圧の原因とも言われる活性酸素の発生を抑える、抗酸化作用に注目が集まっています。
・便秘を予防:腸内善玉菌を増やして悪玉菌を減らす整腸作用で便秘を解消してくれます。

という働きをしてくれるので、血液サラサラだけでなく便秘で悩んでいる方にもいいんですね♪


さらに「きなり」を飲んでみて実感できる理由は、酸化のしやすいDHA&EPAを究極にフレッシュな状態で体に取り入れられるようにするかということでたどり着いたオイルが赤い!なんだかその色からしてパワーをもらえそうです。


それを、体に取り入れることができるんだから飲んでみてその効果を実感しないわけがない!と改めて実感したわけです。

コレステロール値を下げてくれる「きなり」のまとめ

コレステロールを下げる代表的な食品の一つとしてあげられる青魚のDHA&EPAという成分。
その青魚のすごい成分を極限にフレッシュな状態でカプセルにしたサプリ「きなり」はこんな方に特におすすめだと思いました。


・コレステロール値を下げたい
・もやっとした毎日をスッキリさせたい。
・うっかりミスが多かったり、ボーっとすることが多かったりする。
・もっと効率良く仕事を片付けたい。
・頭が良くなりたい!
・ドロドロ血液をサラサラにした。



モニター価格だったら2000円もしないでお試しすることができるので、おすすめです♪
>> きなりのモニターをとりあえず試してみる